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2010年11月12日金曜日

iTunesで映画が見られる

TANAKA Kohji です。
自宅に居ながらにして(レンタルビデオ屋さんにいかずに)映画が見たいというのは誰しもが一度は考えたことでしょう。

例えば、台風で急遽予定が空いたけど借りにいけないとか、休暇前にレンタルしようとしたら軒並み借りられていて困ったとか。

でも、今後はそんなときに悩む必要が無くなりました。
iPhoneやAppleTVを接続したテレビで、いつでも好きなだけ、レンタルできるようになったのです。

価格は、新作映画のHD版が2500円、SD版が2000円、旧作/準新作はHD版が2000円、SD版が1500円。視聴が一定期間に限られる「レンタル」の場合、HD版の新作が500円、旧作が300円から、SD版の新作が400円、旧作が200円から。 
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1011/11/news025.html
既存のレンタルビデオビジネスが、短期的にはともかく、長期的に影響を受けることは必至でしょう。

以前にも書いたかもしれませんが、Appleは次から次へと、ライフスタイルを変革するべく挑戦を続けています。
手始めは音楽でした。iTunes + iPod で、レンタル + CD からの転換を図りました。
続いて書籍です。iPad の登場で、徐々に既存のモデルは転換を図られています。
(アプリもそうですが、それはまた別の話)
そして、映像です。

Appleの次の一手は、Appleが何をしようとしているのかを考えると自ずと見えてきます。
それに先駆けて勝負するのが、私の今のテーマです。
興味のある方は一緒にやっていきましょう。

それでは。
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2010年9月11日土曜日

iPod touch 4G が2台あれば、実家とTV通話できますね!

TANAKA Kohji です。
注文済みの次期iPod touch が早く届かないかそわそわしてやみません。

さて、iPod touch 4G ですが、最安の「梅」モデルは、20,900円という低価格です。
昨年売り出したモデルより、最安は2万円前後で提供されています。

わずか7,000円上乗せするだけで、容量が4倍になるのですが、最安モデルをもう1台買って、ひとつ実家にプレゼントというのもよいかもしれません。

そうすれば、いつでも、無料で、FaceTimeのビデオ通話機能を使って、我が子の元気な姿を実家の親に見せられます。

2台買っても約4万円。
64GBの「松」モデルが、36,800円なので、大して変わりません。

それで得られる喜びは大きいでしょう。ムスメも親も。

というわけで、ちょっと迷い中です。
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2010年9月7日火曜日

SkypeでTV会議ができる日が近づいてきた

TANAKA Kohji です。
以前、SkypeとFaceTimeで、どちらがインターネット通話のサービスを制するのかという記事を書きました。

そんななか、次のような記事が。
「Skype 5.0 Beta 2」公開、10人までのビデオ通話が可能に -INTERNET Watch
Skypeは2日、Windows版次期クライアントソフトのベータ版「Skype 5.0 Beta 2 for Windows」を公開した。対応OSはWindows 7/Vista/XP。
「Skype 5.0 Beta 2」では、10人までのグループビデオ通話に対応。Beta 1では5人までの通話となっていたがさらに人数を拡大した。
なんと、次期バージョンでは、10人同時にビデオ通話することが可能になるようです。
これはすごい。

つまり、10人までのTV会議が無料でできるということです。

わたしが以前勤めていた会社では、システム担当部署が導入したインターネット回線を使用したTV会議のシステムがありました。
しかしながら当時、実際に各事業部内で利用されることはありませんでした。
(その後わたしがいた部署が東京・大阪・名古屋の各支社間で行なう会議で使用しましたが、その程度しか使われなかったはずです)

おそらく高価なシステムだったはずで、完全に宝の持ち腐れです。
それでも当時は画期的で、TV会議といえば、本当にTVのうえに置いたカメラで動画を送り合うようなものが主流でしたので、そのような各個人の顔を見ながら話ができることはめずらしかったはず。

それが今や。
インターネットを利用し、無料で、ビデオ通話(TV会議)ができるようになったわけです。

以前から複数人での会話には対応していましたが、やってみると分かるのですが、どうしても顔が見えないと話をするタイミングが掴みづらいのです。

ふむ。
これで打撃を受ける会社もあることは想像に難くありません。

それだけ画期的なサービスです。

当面、ビデオカメラを搭載したTVをAppleが出すことはなくなったようですので、FaceTimeがSkypeに対し大きくアドバンテージを得ることはないでしょう。

「パソコンさえあれば」という条件付きながら、3者以上のビデオ通話ができるようになることは、単身赴任のお父さんが、自宅の子供や実家等と、同時に、(顔を見せて)会話ができるということです。

ましてやビジネスシーンでは。
非常に使い勝手の上がるバージョンアップです。

Mac版やiOS(iPhone)版の登場が待たれますね。
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2010年8月19日木曜日

Skypeは電話に変わるのか

TANAKA Kohji です。
SkypeがIPOするという話が出てきました。

Skypeといえば、聞いたことがない人は少ないでしょう、インターネット回線を利用した電話を無料で提供しているサービスです。
現状有料のサービスは、固定電話や携帯電話への通話にたいする料金収入が主です。

無料で電話ができるということで、あまりインターネットに詳しくない人でも、一度はその名を耳にしたことがあると思います。
事実、わたしの母も、ほとんど電話を使わないというのに、スカイプについて教えてくれと尋ねてきたことがあります。

固定電話にさえかけなければ無料で通話ができる良いサービスです。
わたしもクライアントとの連絡に、しばしば利用してます。
電話しながらサポートすることも多く、その場合いきおい長電話となってしまうため、Skypeのようなサービスは非常にありがたいものです。

しかし。
Skypeはインターネットができるハードウェアが必須です。
概ねパソコンでしょう。
最近はiPhoneアプリもありますので、スマートフォンでも利用できます。

しかし。
AppleがiPhone4にFaceTimeというTV通話可能なアプリを搭載してきました。
これはSkypeにとって、大きなライバルだと思います。

Skypeのように、インターネット回線を利用した通話サービスは数多あります。
メッセンジャー系のソフトは、ほぼ通話も対応していますので、Skypeほど高品質ではないものの、同等のことはできるのです。

では、FaceTimeもそのひとつなのでしょうか?
答えはNoだと思います。

FaceTimeの強みは、まさにAppleの戦略そのものである、ハードウェアと対になって提供されるアプリケーションであるというところが、Skypeをはじめとしたその他のサービスと一線を画す点です。

FaceTimeを本格的に普及させようと思ったら、TV等の家電に搭載するのではないかという予想は、先に記した通りです。
そうなった場合、もはやSkype等に勝ち目はないでしょう。

そうなる前に、IPOを果たして、次の一手を打ってくるというのが、わたしの個人的な予想です。
SkypeがFaceTimeに勝つ要素があるとすれば、それは、OSフリーということです。
Android他のOSに載せやすいのは、あきらかにSkypeでしょう。

さてさて、PC to PCではない、インターネット通話のサービスは、果たしてどちらが制するのか。
非常に興味深いところですね。
いずれにせよ、ライフスタイルのみならず、ビジネスツールとして活用されるのは間違いないことです。
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2010年8月15日日曜日

想像してたのと違う!iTV

TANAKA Kohji です。
こんな記事を見つけました。

新 Apple TV は『 iTV 』へ、A4採用でアプリ追加 & 720p再生まで対応?
と書かれています。
Mac ベースではなくiPhone OS (現 iOS) とA4プロセッサを採用し「画面のない iPhone 4」 に近い、少量のフラッシュメモリのみを備えた「クラウドストレージ」製品になる、 iOS アプリの追加にも対応する、予価は99ドルが検討されているといった内容でした。
Mac OSベースにならないだろうというのは、 過去に記事にしたとおりですが、まさか、TVに接続するタイプの単なるデバイスになろうとは、想像だにしませんでした。(この記事の通りに発売されればですが)

TVに接続するタイプのiPhone(というよりiPod touch か?)とのことですが、コンパクトなMac mini というイメージですかねえ???
(その場合でも何らかの操作端末が必要ですが)

このまま行くと、FaceTime 対応なんてもってのほか、ということになりそうです。

まさに、「想像してたのと違う!」という感じ。
そして世界中で「欲しかったのはこれじゃなーい」ということにもならないか、心配です(笑)
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2010年8月11日水曜日

家電のリモコンがiPhoneアプリで配られる

TANAKA Kohji です。
最近あまりテレビを見ませんが、たまたま、あることを知りました。

それは某最新式の住宅。
そのなかのすべての部屋の家電(蛍光灯・冷房機器等)の操作をiPhoneアプリによって行なうというのです。

正直、あまり、「それはすごい。便利そう」とはなりませんよね(笑)

でも、この仕組みの画期的なところは。
リモコンの性能を、アップデートしていくことができるという点にあると思います。

当初提供したUI(ユーザーインターフェイス)が使いにくい、とか、「朝になったら○○のスイッチが勝手に入るようなボタン」をあとから付け加えたりとか。

そう考えると、ちょっとだけ、そのメリットが見えてくるかも知れません。

Apple製品の一貫したラインナップというエントリーのなかで、Appleが「無線」というキーワードで、各製品間の連携を行なうということに触れました。
もしかしたら、別のエントリーで書いたようにMagic TrackpadをTV用に使うのではなく、素直にiPhone(iPod touch)をリモコンにするほうが、上述のメリットを享受できるため便利かも知れませんね。

この方式の別の利点として、サードパーティ製のアプリが提供される可能性がある、ということです。
すでにPanasonic等、一部のDVD/BDレコーダーは、サードパーティ製のアプリが存在し、iPhoneをリモコン代わりに操作可能なものもあります。

そうすれば、利用者のニッチなニーズも、実現しやすくなるのではないでしょうか。

(個人的には、どうせ赤外線ではなくbluetoothによる通信なんであれば、iPadを壁に掛けて、すべての家電を操作してみたいものです。画面も大きいので)

というわけで、またまた、あてにならない予想をすることになりました。
コレを読んでいるあなたもいろいろと想像してみてはいかがですか?

次の予想は、またの機会で。では。
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2010年8月5日木曜日

予想『iTV(iOS搭載TV)にはカメラとFaceTimeを実装する!?』

TANAKA Kohji です。
今朝、ふと思いつきました。

Twitterでもつぶやいたのですが
『iTV(iOS搭載TV)にはカメラとFaceTimeを実装するのではないか』と。

iTV(iOS搭載TV)は先日の記事でも書いた、Appleから出ると「噂」の次世代TV。
FaceTimeとはインターネットを利用したTV通話の仕組みのこと。(現在はiPhone4に搭載)

利用シーンは、以下の通り。
  • 会社から帰宅する前にパパが、家で待ってるママや子供に「TVカエルコール」
  • 塾に通ってる子供が塾に着いたときと塾を出るときに、ママに連絡
  • 実家の親が孫と、双方のTVを通して会話する
あれ?iOSアプリさえあれば電話がいらない?

以前の記事で、家電製品はOS+ハードウェア一体型のApple型よりも、OSのみを各メーカーに提供するAndroid(Google)型のほうがマッチするかも?と書きました。
しかし、カメラを使ってそのソフトウェアも込みで提供すると考えると、一体型も、その操作性を含めてユーザーに「おもてなし」を提供できるということで、その利便性が見えてきますね。

電話を再発明したAppleが電話をなくす日も近い!?

さて、話はkoukouTVへ。
koukouTVとは、現在モニターによるテストをしている写真を遠隔地のTVで見せるための製品です。
使い方はPicasa等のインターネット上のサービスに写真をアップロードするだけ。
すると、koukouTVを接続したTVにスライドショー形式で写真が見られます。
機器の設置はLANケーブルと映像ケーブルを繋ぐだけというシンプルさ。

koukouTVは現在、iPad用のアプリを開発しているようです。
iTV(iOS搭載TV)がもし実現したら、そのアプリだけでサービス展開できるかも知れません。

非常に楽しみですね。

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2010年7月30日金曜日

説明書はなくなる

TANAKA Kohji です。

液晶画面を搭載するコストがさがり、多くの家電に液晶画面がつくようになりはじめています。
いままでは必要の無かった洗濯機や掃除機にも。

このままいくと、すべての家電製品に、480×320px程度の液晶画面が付く日も近いかもしれませんね。

さて。
3歳の娘にiPod touch のアプリケーションをやりたいと、よく言われます。
地図のソフトだったり、星座が書かれたソフトだったり、写真閲覧ソフトだったり。

(これはiOSアプリのすごいところですが)別に操作を説明することなく、10秒程度やってみせると、あとは自分で勝手にいろいろ弄るうちに、操作を覚えていくのです。

特殊なアプリケーションでない限りは、基本的に説明書はありません。
製作者は以下の方法で解決を図ります。

  • 説明書が要らないくらい操作を直感的で簡単にする
  • ヘルプの機能を『操作が必要な画面』に盛り込む
『子供でもそうさできるように』進化し続けたUI(ユーザーインターフェイス)は、結局のところ、子供が操作できるレベルまで昇華したのです。

話を家電製品に戻します。
今後、液晶画面が一般的になると、そこでの表現力はあがります。

当然、操作説明については、iOS(iPhone)アプリと同様になり、説明書なしにユーザーが利用できるようになるでしょう。

わたしは近い将来、説明書は操作説明をするものではなくなると思います。
(おそらく危険な使い方等、メーカーがリスクヘッジとして掲載している「読まれることに意味があるのではなく、書いてあること自体に意味がある」もののみが残ることでしょう)

多くの商品は、その機能よりも、使い勝手等で売れる時代が来るはずです。
UIの優れた商品が、その売り上げを左右するとしたら、ますます「ソフトウェア」の重要性が高まります。
そのソフトウェアは、「Webの技術」が基本となるのです。

弊社がWebに注力するのも、実はそのあたりにあるのです。
(同時にiOSアプリにも手を出しているのはこの辺りも見据えつつということで(笑))

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2010年7月28日水曜日

Appleが提供予定の次世代TV!?

TANAKA Kohji です。

先日、ライフスタイルを変えるのはiOS?Android?のなかでAppleによるTVについて触れました。

7月27日付けの東京IT新聞の湯川鶴章氏のコラムにて、その製品についての情報が載っています。
iPhone、iPadという革新的な製品を世に出し快進撃を続ける米Apple。米紙NewYork Times によると、Appleが次はテレビの領域で旋風を起こすべく動き出したという。同紙やその他の情報ソースのレポートを総合すると、どうやらAppleはテレビ本体の開発を検討している可能性がありそうだ。
同紙が数人の関係者から得た情報は次のようなものだった。①Appleはテレビ関連のソフトの改良に取り組んでおり、そのソフトはまったく新しいデザインになる、②そのソフトの基幹部分には、iPhoneやiPadに使用されている基本ソフト「iOS」が使用される可能性がある、③Appleは最近、テレビ関連の仕事の経験を持つグラフィックデザイナーや産業デザイナーを採用した、④最先端の開発は、AppleTVとは別の部署で行われている。
ソースはニューヨークタイムズとのことですが、注目すべきは「TV本体を開発している」という点と②の「iOS搭載の可能性」です。

これはAppleのMacやスマートフォンをみれば、OSとハードウェアをあわせて提供することで、最高のUI(ユーザーインターフェイス)を実現している点からも見えてくる方向性でしょう。

Appleが(AppleTVではない)TVを出すとすれば、当然にハードウェア一体型で従来のUI(リモコン)とは別の、革新的なUIを実現すると思います。
(そしてそのとき採用される可能性があるのは、はからずも昨日発表されたiMacで使えるMagic Trackpadだと予想しています)

そうなると必然的に搭載されるOSは、iPhoneやiPadで採用されているiOS(もしくはiOSの後継OS)になるでしょう。
これもiPadにiOSを搭載したことを考慮すれば、想像に難くありません。
記事では「可能性がある」という書き方のようですが、iOS搭載でまず間違いないはずです。

なぜか?
Appleがもしライフスタイルの変革を目指し、パソコンとは違う、より一般的な製品にMacで培ったさまざまなUIを発展させようと考えたとき生まれたのがiPhoneで採用されたiOSなわけです。
パソコンのような高スペックなCPUが搭載できない環境でもストレスなく動作するOSです。
このながれを断ちきって、別のOSを開発するメリットはAppleにはないと(個人的には)思います。

というわけで、またまたAppleネタになってしまいました。
でも良い製品が増えるのは良いことです。スマートフォン業界を見ても。
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2010年7月25日日曜日

ライフスタイルを変えるのはiOS?Android?

TANAKA Kohjiです。

先日、Apple製品がPCおよび周辺ツールを席巻し、それはライフスタイルの変革にも及ぶというはなしをしました。
いずれAppleは、iOSを搭載した家電製品を出してくるということが想定されます。

最も想像しやすいのは、すでに失敗しているTVでしょう。
これにiOSを載せ、インターネット+アプリケーションを活かした進化形を提供してくるのではないかと思います。
(そのためにMagic TrackpadというものをTV用に用意したとも考えられます。リモコンの代替製品として)
TimeCapsuleと連動し好みの番組を分析し、自動的に録画し続けるとか、それをクラウドでやってしまうとか、そのほかにもこちらの想像をはるかに上回る何かを考えているはずです。

では、Apple製品は家電周りも席巻するのか?というお話し。

現時点では、今すぐそこまで行くことはないと思います。
しかし、確実にその一里塚となる製品を出してくるはずで、その成功いかんでは、そういった状況になる日も近いかも知れません。

ですが個人的な見解としては、そこに登場するのはAppleではなく、Googleではないかと思っています。

家電製品の場合、OSとハードウェアを一体に提供するApple方式より、OSのみを提供するGoogle方式のほうがマッチしているのではないかという仮説です。

スマートフォンの場合とは逆の現象が起きる可能性がある、とわたしは考えています。

こればっかりは神のみぞ知るといったところですので、断言はできません。
まずはAppleの先制攻撃がどれだけ強烈かを待ちましょう。

来年?いや年内かも。

もしかするとつづきは9月。
それでは。
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